先輩からのメッセージ
就職活動に関して先輩からのメッセージを紹介
美容科

小坂 茉矢
- 愛知県立岩倉総合高等学校 卒業
「MINX(東京)」内定
目の前のことを一生懸命に、常に夢を忘れないこと。
歴史と技術のあるサロンで、美容師を始めたいと思ったことが就職先を選んだ理由です。自分はどんな美容師になりたいか明確にすること、目の前のことを一生懸命にやりながら、常に夢を持って行動すること、それが納得できる就職のために大切なこと。技術を磨きながら、人間性でも愛される美容師を目指します。

武田 慎太郎
- 三重県立四日市西高等学校 卒業
「Fiber Zoom(大阪)」内定
思ったらすぐに行動。経験が自分を成長させてくれます。
大阪で就職したかったので、1年生の6月頃から毎月1回は大阪に行くと決め、いろんな店を訪ねて自分に合う美容室を見つけました。また、学校に入ったら、まず友達をつくることも大切。友達がいれば心強いし、情報交換は就職活動にも役立ちます。そして、思ったらすぐに行動すること。経験が自分を成長させてくれるし、学校生活が楽しくなりますね。

黒田 晴香
- 三重県立津商業高等学校 卒業
「GARDEN(東京)」内定
目標を持つことで、自分が望む場所にたどりつきました。
大切なのは、やりたいことを見つけること。目標がないと、自分に合った店を見つけることもできないし、目標に向かってがんばることもできません。友達から「毎日がんばってるよね」と言われたのですが、がんばっている自分に気づかないくらい毎日が楽しかったです。就職活動中も、希望の店で自分が働く姿を思い描いて、いつもワクワクしていました。
トータルビューティー科

小林 明日香
- 東邦高等学校 卒業
「たかの友梨」内定
いろんな個性と出会って、発想力を磨くことができました。
中日美容は個性的な人が多いので、ともに過ごす時間が自分を成長させてくれます。メイクやネイルの実習では、みんなと競い合うことで自由な発想ができるようになりました。エステティシャンは中学からの憧れ。その夢をかなえるために厳しい道を選んできました。自分に甘えずに努力した、その気持ちを就職してからも忘れずにいたいと思っています。

安達 知世
- 同朋高等学校 卒業
「CAPLUS NAIL」内定
ずっと好きだったネイルを、仕事にすることができました。
ネイリストになろうと思ったのは、中日美容でネイルを本格的に学んでからです。すてきな先生やチャンスに恵まれ、ネイルの魅力をより深く知ったことがきっかけ。アジアネイルコンテストに出場し、個人で3位になったことは今も忘れられません。将来は「この人にしか爪を触られたくない」と言われるような信頼されるネイリストになりたいです。

竹内 沙織
- 愛知県立半田商業高等学校 卒業
「資生堂」内定
お客様にあったメイクを伝えて、いろんな人を笑顔にするのが夢。
高校のときから美容部員に憧れていました。自分にあったメイクを教えてもらったとき、メイクってすごいと感じ、自分もそんなメイクを教える人になって、人を笑顔にしたいと考えたからです。美容部員になりたい人は、自分自身も笑顔を忘れないこと。先生のアドバイスどおり、笑顔を忘れず、積極的に自分をアピールして希望の就職ができました。








